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私は子どもの頃からラジオが好きでした。ダウンタウン、ナインティナイン、オードリーのラジオだったり、英会話のラジオ講座、ラジオドラマ等をよく聴いていました。
そんな私が最近、ハマり中なのが音声配信です
。アプリを使ってブログ感覚のように私たち素人でもラジオ配信ができます。
私は主に聴き専門なのですが本当に面白いです。
話のプロでもない素人がDJを行うので話しが上手いというわけではありません(中にはめちゃくちゃ上手い人もいますが)。
ですが、素人特有の生々しさがあって私は好きです。
話しを聴いていく中で自分がその人と同じ体験をしてきたように感じれるのが醍醐味ですね。
音声配信アプリも色々とあるので自分に合うアプリを探すのも面白いです。
ぜひ、これをお読みのあなたも一度、試して下さい!!PR -
私は今30代なのですが、マッチングアプリを使って異性と出会うことは、少し怖いイメージを持っていました。しかし、会社の後輩の若い女子達が(二十歳前後)マッチングアプリを使っていたので、それって危険じゃない?怖くない?と、聞いてみると、皆口を揃えて別に怖くないと答えるのです。彼氏が実際に出来る子も珍しくもなく普通に沢山いるし、結婚まで進んだ人も多くいるそうです。マッチングアプリの良い所は、いつでもどこでもどの時間でも、自分好み・自分の理想の条件の相手を気軽に検索出来る所だそうです。彼氏欲しいのなら気軽にメッセージを送り合う事が出来る。顔が見えないからこそ、緊張せずに、アプローチ出来るそうです。顔が見えないといっても、プロフィール写真を顔出しで設定している人も勿論沢山いるので、好みのルックスの異性も探す事も出来ます。しかし必ずしも顔だけが大切なわけではなく、顔にあまり自信がなくて、プロフィール写真に顔を出していなくても、メッセージのやりとりをし、性格がマッチングすれば、顔なんて関係なく感じるほど、お相手の事を好きになる事も多くあるそうです。この話を聞いて私が思った事は、相手の顔を見ずとも、好きになる事が出来るなんて 実は究極にピュアなラブストーリーなんじゃないか?と、思いました。結婚していなかったら私も使ってみたいなぁ、なんて思いました!
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中学1年生の次女の夢はパティシエ。夏休みの今、毎日の様にお菓子作りをしています。出来たものを近所に住む、主人の両親やいとこにお裾分けするのも好きなようです。以前からマカロンに憧れていた次女。2年前に旅行した時のホテルで食べたマカロンが忘れられないそうです。そこで作り方を調べて、作ることにしました。味は抹茶。マカロナージュが上手く出来たか不安になりながらも、絞り袋に入れて丸く絞り、オーブンへ。13分の焼き時間です。その間、ずっとオーブンの中を見ていた次女。少しづつ膨らみ始め、マカロンの側面にピエが出た時は大喜びでした。綺麗な抹茶色のマカロンが出来ました。中に抹茶ガナッシュをはさむと、立派なマカロンの完成。「ホテルで食べたのと同じのが出来た!」と、大喜びの次女。お裾分けすると、完成度と味に誰もが驚き、笑顔になりました。「絶対にパティシエとなって、美味しいお菓子でみんなを笑顔にしたいと思った」という次女でした。
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僕の前職は水商売系で5年くらい働いて給料は大体30万弱位でした。(28才です)仕事を辞めた理由はコロナ関係でお客さんが激減し収入が大幅に減り今後が不安になり実家に帰ってやり直す事にしました。実家に帰って就職活動してみたんですが、前職のイメージが悪く10社位落ちて貯金も尽きそうで急いで仕事を決めたかったのですが、周りの人がどんなふうに仕事を探しているのか気になって、みんなの転職「体験談」。20代、30代、40代、50代の転職ストーリーを利用してみたんですがとっても良かったです。自分と同じ年代の人がどんな理由でどんな形で転職したのか体験談がとても役に立ち、直ぐに転職サイトを利用することを決めました。登録した次の日に電話で自分の職歴や希望年収、仕事をする為にこれだけは譲れない事など事細かく聞いてくれました。(30分かな?)その後はトントン拍子に話が進んで、僕に合いそうな会社を4社探してくれて早く面接が出来る様スケジュールまで組んでもらいました。面接が終わったら電話がきて「面接どうでしたか?」など毎回気にかけて頂きアドバイスなど貰って何とか仕事が決まる事ができ仕事が決まったら就職祝い金?みたいなのがもらえました。今は働いたばかりだし業界未経験で馴ない仕事ですが楽しく働かせて頂いてます。給料は凄く下がりましたが、将来的にも安心だし頑張りたいと思います。もしまた転職する機会があったら直ぐ転職サイトを使わせて頂きたいと思います。転職サイトを使った感想業界の給料の相場がわかる業界の退職理由やデメリットの事を素直に教えてもらえる面接のスケジュールなど管理してもらえる
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最近、同い年の旦那が転倒し、食が細くなりました。今年の夏に肺炎で入院後、退院してデイサービスに通うように。ずっと旦那の世話をして、自宅から出られない日が続き、私自身過労で倒れたこともありました。しかし、旦那に介護が必要になってから良くなったこともあります。私が学生の頃からの旧友がずっと気にかけて電話をしてくれたり、自宅に来てくれます。家庭菜園でとれた野菜や果物を持って来てくれたり。結婚後遠方に引っ越した娘たちも帰って来てくれるようになりました。私は78歳の専業主婦です。
介護をしていて大変だなと思うこともたくさんあります。しかし、こういう時こそ人の温かさ、優しさを実感できると思います。今日も元気にデイサービスへ行く旦那を見送り、私は一息お茶しています。